正時産業
JOURNAL

ブログ

日々の仕事や、地域のことを発信しています。

伐採後に残った切り株の処理はお早めに!

|

こんにちは! 正時産業です。
弊社は、広島県三原市を拠点に活動する、樹木伐採などを手掛ける伐採業者です。

今回は、伐採後に残った切り株の処理について解説いたします!

切り株の処理を早めにすべき理由


伐採後に残った切り株は、特別な理由がない限りはすぐに抜根を行なって除去する必要があります。
その理由は、害虫の温床になったり、地盤が緩んだりとさまざまな弊害を引き起こす恐れがあるからです。
「切り株を放置して地盤が緩むってどういうこと?」と思われた方もいらっしゃるかもしれません。
放置され続けた切り株は、少しずつ腐食していきます。
見た目は変わらずとも、地中の根っこがボロボロになっていき、腐食しきった部分は空洞になってしまいます。
こうした流れで、地盤が緩くなってしまうのです。
こうした状況を防ぐためにも、抜根は早めに行いましょう。

伐採のことなら弊社にお任せ!

伐採にまつわるお悩みがございましたら、ぜひ弊社にお任せください!
1000件以上の実績の中で培われたノウハウを活かし、理想的なソリューションをご提示いたします。
まずはお気軽にお電話ください。
皆さまからのお問い合わせをお待ちしております。

最後までご覧いただきまして誠にありがとうございました。

MASATOKI SANGYO

正時産業

伐採から土木まで一社完結。木のこと・土地のことは、お気軽にご相談ください。

対応エリア:三原市・尾道市・東広島市

〒723-0144 広島県三原市沼田東町末広325-88
営業時間 8:00〜17:00(定休:日曜・祝日)

お問い合わせはこちら → 庭木・支障木の伐採のお申し込みは伐採専用ページへ ↗
広島県での庭木伐採・森林...
広島での安全第一!樹木伐...